辻智太郎は雨宮塔子の同級生でもうやんカレーの経営者!26歳で創業【あいつ今】

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こんにちはMaruです。

2019年9月4日のあいつ今何してるで

辻智太郎さんが登場します。

雨宮塔子さんの同級生

もうやんカレー経営者でもあります。

26歳創業したお店は人気急上昇中。

名店の社長として活躍する

辻智太郎さんとはどんな人物なのか

調べてみました。

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辻智太郎は雨宮塔子の同級生でもうやんカレーの経営者!26歳で創業

辻智太郎さんは雨宮塔子さんの

同級生ということですが

Aさんを見る前に

雨宮塔子さんのプロフィールを

確認したいと思います。

氏名:雨宮 塔子(あめみや とうこ)

生年月日:1970年12月28日

年齢:48歳(2019年現在)

出身校:松渓中学校

成城大学

職歴:元TBSアナウンサー

2002年12月に結婚し一男一女をもうけ

パリで子育てをしていました。

2015年3月に離婚が成立し

2016年7月よりメインキャスターとして

再び活躍中です。

今回あいつ今何してるに登場するのは

松渓中学校時代の同級生です。

一体どんな人物なのか調べてみました。

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辻智太郎さんのプロフィールをまとめました。

氏名:辻智太郎

生年月日:1971年

年齢:48歳(2019年9月現在)

出身地:東京都杉並区

勤務先:有限会社もうやんカレー

役職:代表取締役

辻智太郎さんの自宅は

100坪もある豪邸だそうです。

それは父親が大手ゼネコンの幹部であり

誰しもが認める

裕福な生活を送っていました。

辻智太郎さんが小学4年生の時に

その父親が倒れ

命の大切さを知ったのです。

重役のポストを捨て

オーガニック専門店を開きますが

家族総出で販売しても

売上は微々たるもので

家計は苦しくなったそうです。

勉学は大嫌いで高校進学の時に

偏差値的に行ける学校を探すと

東京都大島の高校を見つけ

3年間をそこで過ごしました。

そこでの経験が後の

カレーショップ誕生のきっかけとなるのです。

ただし、それに気付けるのは

もっと後になってからでした。

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カレー誕生の道のりは?

辻智太郎さんはスポーツ関係の会社に

就職をするのですが

寮に入っての通勤でした。

家賃が安く浮いた分を

食費にまわし生活をしていました。

当時の事を次のように語っていました。

お金はあっても、時間はありません。

とはいえスポーツ関連の仕事なので

食事は大事。

時間がないからと朝食も抜けません。

もちろん栄養のバランスも頭に入れて。

そう思ってつくっていると

自然と『カレーみたなもの』に

いきついたんです。

これなら時間がなくても

すぐに食べられます。

そのカレーもどきを寮の仲間に振る舞うと

大好評だったので

カレーショップをやることにしたのです。

9月4日のあいつ今何してる?

雨宮塔子さんの中学時代の同級生は

藤井フミヤさんに似ていて人気でした。

その男子同級生の兄も人気でした。

弟である男子同級生の今はあることをきっかけに

その道を極め26歳で創業しています。

一度は食べたことがある

「とある食べ物」の業界で人気の

「あの名店」の敏腕経営者になっていました。

兄もロケに合流し

現在の冷静沈着なキャスター雨宮塔子からは

想像できない当時のエピソードを大暴露!!

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辻智太郎は雨宮塔子の同級生でもうやんカレーの経営者!26歳で創業【あいつ今】のまとめ

今回は次のようにまとめてみました。

  • 辻智太郎は雨宮塔子の同級生
  • もうやんカレーの経営者!26歳で創業
  • カレー誕生の道のりは?
  • 9月4日のあいつ今何してる?

原田泰造さんと堀内健さんが

大興奮!となっていましたが

ごめんなさい、私はその興奮が

分かりませんでした。

初めて聞いたお店でした。

けどそんな素晴らしいカレーならば

東京に行ったときに

一度食べてみたいと思います。

過去には大阪にあったようですが

閉店になってました。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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