山本リシャール登眞はハーフ?学歴が衝撃!世界遺産検定に関係ある謎の少年【ふ発見】

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こんにちはMaruです。

2019年7月20日に放送される

世界ふしぎ発見の出演者に

ハーフっぽい少年がいました。

名前は山本リシャール登眞

(やまもとりしゃーるとうま)くん

という人物でした。

調べてみると学歴が衝撃で

世界遺産検定に関係ある

謎のかわいい少年は誰なのか

調べてみました。

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山本リシャール登眞はハーフ?

見た目や名前からハーフという雰囲気が

あるのでとても気になりますよね。

山本リシャール登眞くんの両親

分かればハーフなのかや

日本人なのかといったことが

分かると思いますので調べてみました。

山本リシャール登眞くんの

父親は大学で数学教師

母親は国際法の研究

をしていることが分かりました。

ただ、それ以上のことが情報が見つからず

顔画像も見つけることが出来ませんでした。

山本リシャール登眞くんは子供で一般人

そして両親も一般人という事もあり

個人情報も公開は最低限のもので

今回お伝えした内容くらいしか

ありませんでした。

ただ過去のインタビューでは

両親の仕事の関係で

ベルギーのブリュッセルや

フランスのリヨンに住んでいたと

話をしていたので

両親のどちらかが日本人で

配偶者がベルギーかフランスに

関係する人物なのかもしれません。

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山本リシャール登眞は学歴が衝撃!世界遺産検定に関係ある謎の少年

山本リシャール登眞くんがハーフなのか

調べていく過程で

驚くべきことが分かりました。

2016年12月に世界遺産検定で

マイスターの称号を手に入れてるんです。

当時小学5年生の11歳です。

世界遺産検定とは?

人類共通の財産・宝物である世界遺産を

国際的な教養を身に付け

持続可能な社会の発展に寄与する

人材の育成を目指した検定です。

世界遺産検定

2006年に始まった世界遺産検定は

開始以来20万人超が受検し

10万人以上が認定されています。

2014年からは文部科学省の

後援事業となっています。

検定は年に4回開催しており

受験資格は特に無いので

小学生から90代といった

幅広い年代の方々が挑戦しています。

山本リシャール登眞くんが

世界遺産検定で認定を受けている種類と

認定率を調べてみました。

マイスター 45%

1級 20%

2級 61%

3級 82%

参照元:世界遺産検定

最難関のマイスターの認定率が

高いのは受けようとする人が

世界遺産認定を興味本位といった

軽い気持ちでで受けるのではなく

本気で目指そうと努力した人たちが

多いからこの結果になっていると

私は思っています。

山本リシャール登眞くんのマイスター認定は

史上最年少という事で

当時話題になっていました。

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