鳥取茸王(たけおう)の通販お取り寄せの値段は?味の評判・口コミは?【青空レストラン】

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2019年2月2日の青空レストラン

鳥取茸王(たけおう)という高級シイタケが

紹介されます。

鳥取茸王(たけおう)の通販お取り寄せ方法や、

値段、味の評判・口コミが気になったので

調べてみました。

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鳥取茸王(たけおう)とは?

出典:twitter

鳥取茸王(たけおう)とは、

どんな椎茸(シイタケ)なのでしょう?

鳥取茸王は日本きのこセンター菌蕈(きんじん)研究所

(鳥取市)が1980年代に開発した

品種「菌興115号」で育てられた椎茸(シイタケ)

のことで、その中で傘径・厚さなどの規格を満たした

生しいたけをブランド化たものです。

この品種「菌興115号」で作られている椎茸は

鳥取茸王以外にもあり、

石川県では最高級品が「のとてまり」として、

広島県では「広島ジャンボ」として

売り出されています。

鳥取茸王(たけおう)は平成6年に高級ブランドとして、

いったん出荷が開始されますが、

人気がありすぎて生産数が足りず、途絶えてしまった

経緯があるようです。

約15年も前の話ですね。

現在は出荷も安定してきたということなのでしょうか。

きのこって日本きのこセンターという所で、

品種改良されているんですね。全然知りませんでした。

しかも同じ品種でも、育てたところが違えば、

他の商品名で売り出されているということも

知りませんでした。

そんなに美味しい椎茸(シイタケ)があるなら

是非一回食べてみたいです。

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鳥取茸王(たけおう)の
通販お取り寄せの値段は?

そんな高級椎茸(シイタケ)、

鳥取茸王(たけおう)ですが

一体お値段はいくらするんでしょう?

その前に、鳥取茸王(たけおう)は

ブランド化されているため、サイズによって、

表記が違うようです。

サイズは2区分あります。

まずは最高級品

鳥取茸王(たけおう) 金ラベル

傘径:8cm以上、厚さ:3cm以上

次に
鳥取茸王(たけおう) 銀ラベル

傘径:8cm以上、厚さ:2.5cm以上

なんと、これより小さいと、

鳥取茸王(たけおう)とは名乗らせててもらえず

「とっとり115」になるそうです。

きっちりと規格が決められており、

鳥取茸王(たけおう)を高級ブランド化

していきたいという鳥取県の姿勢が

でていますね。

果たしてお値段は!!!

なんとネット通販で6~8本入りで6980円

です。確かに高級!高い!!

鳥取県産(品種115)「原木生しいたけ(椎茸)」肉厚ジャンボサイズ6~8本入り[冷蔵便]【送料無料】菌興115号 茸王(たけおう)

価格:6,980円
(2019/2/2 14:07時点)

でもどんな味なのか、やっぱり一度食べてみたいです。

ちなみに、鳥取茸王(たけおう)の旬は

毎年1月中旬から3月中旬ごろまでで

その期間以外は購入できなくなるようです!

ですので今の時期がちょうどチャンスです!!

鳥取茸王(たけおう)の
味の評判・口コミは次ページへ

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